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四つの聖なる扉を描いた信心用額絵
説明
キリスト教の最高の象徴であるローマの四大バシリカ(サン・ピエトロ大聖堂、サン・ジョヴァンニ・イン・ラテラーノ大聖堂、サンタ・マリア・マッジョーレ大聖堂、サン・パオロ・フオーリ・レ・ムーラ大聖堂)の「聖なる扉」を描いた優雅な信心用額絵です。
浮き彫りの燻し銀仕上げの金属パネルが洗練された赤いベルベット地に施され、装飾が施された金色の木製フレームに収められています。図柄には、キリストの受難と十字架刑、神の母聖マリア、教会の母キリスト、そして福音書の場面など、信仰の核心となる聖書の情景が表現されています。
聖なる扉の意義
聖なる扉とは、教皇によって宣言される特別な扉のことで、通常は壁で閉じられており、聖年の期間のみ開かれます。信者はこの扉を通ることで、全免(免償)を得ることができます。
主な特徴
素材:浮き彫り加工された燻し銀仕上げの金属
背景:赤いベルベット
フレーム:浮き彫り装飾が施された金色の木製
スタイル:クラシック、宗教的、信心用
お勧めする理由
芸術と信仰が融合したこの作品は、コレクションや聖なるインテリアとして、また非常に象徴的な宗教的贈り物として最適です。
ローマの四つの聖なる扉が描かれた奉納画 – 燻し金属、金枠仕上げ
€700,00